うまいもん(揚げ小芋)2タイプ
上海にもそれなりに住み慣れたと言えるだろう今も、ちょっと前まで某NHKでやっていた朝ドラマで題材になった伝統的和食を見てしまったりすると、やはり日本じゃないって意外と大変だとローカル資本のスーパーの看板をながめて立ち尽くす夜中料理野郎です。うまいもーん、というあの叫びを聞くとなぜかドラ○もんを呼ぶ○び太君が頭に浮かぶのですがと与太で締めくくって今夜もひとり、夜中に料理します。
うまいもーん、ジャイ○ンが、ジャ○アンが(←馬鹿)。
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(分量:オトコのひとりぶん)
じゃがいも(小芋)…約240g(φ30mm前後×14個)
揚げ油…適宜
ほか分量外…つけあわせの野菜類(本日はアスパラの素揚げ)が適宜
[シンプル塩タイプ:7個分]
塩…ロス分込みで小さじ1/8
[砂糖醤油タイプ:7個分]
しょうゆ…大さじ1
さとう…大さじ3/4
(作り方)
(1)小芋をよく洗い、ザルで水気を切ったら揚げ鍋にゴロゴロ入れます。その上から冷たい揚げ油を注いでスタンバイ。
(2)小芋と油の入った揚げ鍋をコロンに乗せ、強めの弱火くらいで点火します。そのままじっと待ち、160℃まで温度が上がったら小芋を取り出します。
(3)最後は仕上げ、塩タイプは揚げたての芋をボウルに入れて塩を振ってゆするだけ。砂糖醤油タイプは砂糖と醤油の入った小鍋に揚げたての芋を入れ、強火にかけて沸騰させたら30秒くらい照り転がして完了。ごろごろと盛りつけます。
写真左側の皮のしわが目立つ方が塩タイプ、右側のツヤがある方が砂糖醤油タイプです。実は中国の方は小芋をあまり喜ばないようで、欧米人向けのスーパーで見かけたものを買っていたりします。最初に登場した塩タイプ、ライバルが登場したので改良した砂糖醤油タイプの2種類を作った本日。根菜の素揚げは15分以上かけて所定の温度になるような火加減にするだけでOKなので、ごく弱火から始めて温度計と時計を見ながら少しずつ火力を上げていけば揚げもの初心者でも成功率を高くできます。しかも塩タイプは薄味なら食べるときに塩を振ればいいので本当にズボラレシピ。砂糖醤油タイプのオリジナルは火にかけていないのですが、この方がよくからむので。
もう一丁は菜芯とたまごとチャーシューみたいなのをの炒めて。
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ドラえも○、欲しいな。
個人的にはマイしず○ちゃんも必要なんですけど。
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じゃがいも(小芋)…約240g(φ30mm前後×14個)
揚げ油…適宜
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[シンプル塩タイプ:7個分]
塩…ロス分込みで小さじ1/8
[砂糖醤油タイプ:7個分]
しょうゆ…大さじ1
さとう…大さじ3/4
(作り方)
(1)小芋をよく洗い、ザルで水気を切ったら揚げ鍋にゴロゴロ入れます。その上から冷たい揚げ油を注いでスタンバイ。
(2)小芋と油の入った揚げ鍋をコロンに乗せ、強めの弱火くらいで点火します。そのままじっと待ち、160℃まで温度が上がったら小芋を取り出します。
(3)最後は仕上げ、塩タイプは揚げたての芋をボウルに入れて塩を振ってゆするだけ。砂糖醤油タイプは砂糖と醤油の入った小鍋に揚げたての芋を入れ、強火にかけて沸騰させたら30秒くらい照り転がして完了。ごろごろと盛りつけます。
写真左側の皮のしわが目立つ方が塩タイプ、右側のツヤがある方が砂糖醤油タイプです。実は中国の方は小芋をあまり喜ばないようで、欧米人向けのスーパーで見かけたものを買っていたりします。最初に登場した塩タイプ、ライバルが登場したので改良した砂糖醤油タイプの2種類を作った本日。根菜の素揚げは15分以上かけて所定の温度になるような火加減にするだけでOKなので、ごく弱火から始めて温度計と時計を見ながら少しずつ火力を上げていけば揚げもの初心者でも成功率を高くできます。しかも塩タイプは薄味なら食べるときに塩を振ればいいので本当にズボラレシピ。砂糖醤油タイプのオリジナルは火にかけていないのですが、この方がよくからむので。
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