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zoom RSS パプリカの甘酢漬け(洋風)2016

<<   作成日時 : 2016/07/28 00:32   >>

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 スマホを持って屋外を歩くとモンスターやアイテムがゲットできたりするとかいうゲームの配信が開始され、普段は閑散とした場所に大勢の人が押し寄せて周辺住民が困惑したり、ながらスマホでけがをした人が出たりといった現象が発生しているそうです。夜中に料理するのとゲームのために夜中に屋外を徘徊するのとではどちらが健全なのだろうと漠然とした疑問を抱きながら今夜もひとり、夜中に料理します。

 パプリカが余ったらこれ。

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(分量:2回分くらいの常備菜になるひとりぶん)
 レッドパプリカ…約95g(φ75×H73mmの1/2個)
 イエローパプリカ…約95g(φ75×H75mmの1/2個)
 白ワイン…大さじ1
 さとう…大さじ1/2
 白ワインビネガー…大さじ1
 ほか分量外…パプリカをさらす水が適宜

(作り方)

(1)砂糖と白ワインを電子レンジOKの容器に入れ、30秒(600W)加熱して砂糖を溶かしたら、白ワインビネガーを混ぜておきます。パプリカに金串を刺してスタンバイ。

(2)パプリカの皮の面を直火であぶります。ほぼ全面がしっかり黒焦げになるまで焼いたら水にさらし、触れる温度になったら皮をむきます。それからつまようじで食べやいすサイズに切り分け、今度は電子レンジ(600W)で軽くラップをして5分加熱します。しっかり加熱されたパプリカを上記のマリネ液に浸したら、冷蔵庫などで味がなじむまで寝かせて完了。食べる分だけ盛りつけます。

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 パプリカが半端に余るとほぼ100パーセントの確率で作る副菜です。別に普通の穀物酢でも作れますし、白ワインじゃなくて水でもいいんですけど、白ワインと白ワインビネガーを使うことでフルーティさがプラスされたパプリカは砂糖の加減次第でおつまみからデザートまで調節可能。以前はいきなり電子レンジで加熱していたのですが、直火がOKなら焼いた方が皮をむきやすく、金串がある我が家だけに焼いてみましたという本日。水にさらす時間は短い方がよく、レンジ加熱前に余計な水気をキッチンペーパーで取っておいた方が味も水っぽくなりません。

 もう一丁は鯖みりんです。

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 夜中に徘徊すると怪しい人だと思われそうです。


 たとえポケ○ンでも出会えた方がマシなのだろうか。


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名前:Zuki
性別:男
仕事:化学系技術職
身分:天下御免のおひとりさま上等暮らし。

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