ノー炊飯器ライフ★夜中料理のひとりぶん。

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zoom RSS 爆炒芦笋(アスパラガスの速攻炒め)2016

<<   作成日時 : 2016/05/25 00:46   >>

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 業務連絡から入りますが明後晩の夜中料理、ブログ記事的には金曜の更新をお休みいたします。夏のビジネスカジュアルとクールビズ、典型的な例を挙げれば両者が違うものであることは理解できるのですが厳密なところで境目はどの辺りだと考えると、降水確率50パーセントという数字のような印象があったりします。どちらも似合わないだろうくたびれたノー炊飯器野郎が今夜もひとり、夜中に料理します。

 ひさびさ爆炒シリーズ、二度目のアスパラ。

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(分量:副菜2人前くらいのひとりぶん)
 アスパラガス…約240g(φ15×L270mm×8本)
 昆布だしの素…だし汁250mLが作れる量
 塩…小さじ1/2弱くらい
 炒め油…ピーナッツオイル大さじ1+1/2
 ほか分量外…つけあわせの野菜類を適宜

(作り方)

(1)アスパラは根元をちょっとだけ切り落とし、下半分の皮をピーラーでむきます。穂先側10cmは5cm長さで切り分け、残りの部分は2mm厚み見当の斜め薄切りにしてスタンバイ。

(2)深めのフライパンにピーナッツオイルで強火、アスパラを炒めます。焦がさないようマメに動かしながら、白い部分が透き通るまで炒めたら昆布だしの素と塩で味つけして完了。つけあわせと一緒に盛りつけます。

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 過去レシピはこちら。この時は昆布茶で味つけしましたが、だしの素と塩でさらにシンプルにした本日、シンプルな野菜炒めにうま味を加えると野菜の甘さがグッと引き立つのですが、上海時代に出会ったその手の野菜炒めはほとんどがうま味調味料に頼ったものだったため、食べた瞬間はおいしいけれどどんな野菜も一本調子で飽きてしまいます。ベーコンやきのこにも同様の効果はありますが前回の効果が抜群だったので、昆布だしのうま味を再びいただく本日。うま味によって引き出される甘みの強さがポイントなので、しっかりめに塩味をつけた方が引き立ちます。

 もう一丁はネギ塩チキンです。

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 クールカジュアルというのはどうでしょう。


 短パンにサンダルの人とか出てきそうで実現しない気がします。


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名前:Zuki
性別:男
仕事:化学系技術職
身分:天下御免のおひとりさま上等暮らし。

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