ノー炊飯器ライフ★夜中料理のひとりぶん。

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zoom RSS ひたし豆(そら豆のゆで浸し)2015

<<   作成日時 : 2015/05/05 02:04   >>

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 連休の間にボクシングの世界では世紀の一戦とやらが開催されていたりするわけですが、両者ダウンもないまま防御に秀でた無敗のアメリカ人が果敢に攻めるフィリピン人を判定で降すという実にクロウト好み、裏を返せばしょっぱい結果に終わっていたりします。人間性的には守りに入って何が悪いと言いたい気もする反面、自分の場合それで守れるのは何なのだろうと遠い目をして今夜もひとり、夜中に料理します。

 そら豆で作る定番冷菜、今夜は和風で。

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(分量:居酒屋の突き出しなら3〜4個相当のひとりぶん)
 そらまめ…鞘の状態で約250g
 鰹だしの素+お湯…だし汁100mL
 みりん…小さじ1
 うすくちしょうゆ…小さじ0.25
 塩…小さじ0.25
 ほか分量外…そら豆をゆでる熱湯500mL+塩小さじ0.5

(作り方)

(1)そら豆は鞘から出し、皮をむいておきます。小鍋にだし汁とみりん・薄口醤油・塩を入れ、ひと煮立ちさせてスタンバイ。

(2)分量外の塩を入れた熱湯でそら豆を1分30秒ゆでます。ザルに取ったら熱いうちに保存容器に入れ、ひたし汁(熱いまま)を注ぎます。粗熱が取れたら冷蔵庫でしっかり冷やして完了。盛りつけます。

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 オリジナルの過去レシピはこちら。そらまめの細かい分量はさやの状態で約250g、さやから出した状態で約165g、皮をむいた段階で約105gでした。レシピ的にもほとんどコピペ、ゆで時間の違いはカンによる調整なのですが、日本と違ってしっかり熟し切る前の豆が意外と多いので、歯応えを合わせる感じで少し短くしています。はっきり言ってそら豆をむく手間暇が馬鹿にならないので、スーパーシンプルに見えてもスーパーシンプルでないのがそら豆レシピの宿命だったりします。

 もう一丁はネギ塩チキンです。

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 ラブリー面ではもっと攻めなければ。


 空振りばかりしている気がする。



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名前:Zuki
性別:男
仕事:化学系技術職
身分:天下御免のおひとりさま上等暮らし。

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