ノー炊飯器ライフ★夜中料理のひとりぶん。

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zoom RSS 芦蒿(セイタカヨモギ)と豆腐のカレー炒め

<<   作成日時 : 2014/11/28 01:30   >>

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 さすがに今晩は業務連絡から入りますが来週は出張者対応のため日・火・水の夜中料理をお休みいたします。記事の日付的には火曜日と金曜日の2日のみ更新となる予定です。そして懲りずに総選挙ネタに振りますが複数投票が可能とはいえ、あれだけの票が集まるのなら1人くらいアイドルを国会に送り込めそうなのですが、衆院の被選挙権25歳以上というアイドルには厳しい壁がありますとオチをつけて今夜もひとり、夜中に料理します。

 セイタカヨモギ、今夜は茎が登場。

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(分量:副菜として2人前近いひとりぶん)
 セイタカヨモギの茎…約180g
 老豆腐…1/2丁(W60×L90×D40mm、約245g)
 塩…小さじ3/4
 カレー粉…小さじ1
 炒め油…ピーナッツオイル大さじ2

(作り方)

(1)セイタカヨモギの茎は根元をちょっとだけ切り落とし、4〜5cm長さに切ります。豆腐は雑でいいので3cm角くらいに切ってスタンバイ。

(2)深めのフライパンにピーナッツオイルで弱めの中火、セイタカヨモギの茎を炒めます。焦がさないよう常に動かしながら4分炒め、豆腐を入れてざっと炒め合わせます。そこにカレー粉を振って均一になるよう炒め合わせ、カレー粉を炒める香りが立ってきたら塩で味を調えて完了。えいっと盛りつけます。

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 素材の紹介は昨晩の記事でどうぞ。とりあえず炒めるというのは中国野菜として王道の路線、シンプルに作れば素材の素性も分かりやすい。ただし風味は前夜の時点で判明しているので強いカレーの風味を合わせても問題ないでしょというノリで作る本日。芦笋がアスパラなので芦蒿もそれっぽい食感かと思ったら、どちらかというとアスパラよりにんにくの芽というイメージが浮かぶ食感です。それでいてきちんと春菊というかヨモギの風味がするのが不思議な感覚。ただ硬いので下ゆでするか、今晩のようにじっくり炒める等の工夫は必要。

 もう一丁はミートボールを作ってみました。

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 選挙権も20歳以上ですから、そっちにもハードルがあります。


 私はどちらの年齢もクリアしていますが肝心の人望が。


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名前:Zuki
性別:男
仕事:化学系技術職
身分:天下御免のおひとりさま上等暮らし。

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